« はじめての材料力学 | トップページ | 品質工学とシミュレーションのノート(掲示板)オープン! »

不静定問題をとく一般的な手順

昨日の続きではじめての材料力学を読んでます。不静定問題をとく一般的な手順として、

1.力のつりあいの式をたてる。
2.モーメントのつりあいの式をたてる。
3.変形を考慮する。
4.連立方程式を解く

とあった。高校の物理までの知識しかない私にとっては1.→4.だったわけですね。
自分の知識が拡張されたみたいでちょっとうれしかった(^^)
にしてもこういう話題だと字ばっかりで絵が入れられないなぁ・・・。

|

« はじめての材料力学 | トップページ | 品質工学とシミュレーションのノート(掲示板)オープン! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/44043/11180498

この記事へのトラックバック一覧です: 不静定問題をとく一般的な手順:

« はじめての材料力学 | トップページ | 品質工学とシミュレーションのノート(掲示板)オープン! »